玉川有希物語 ~ふんどしランジェリーと私~

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玉川有希物語

~ふんどしランジェリーと私~

「ふんどしランジェリーの発案者」と紹介される私ですが、それは小さな偶然からはじまりました。そこから多くの人との繋がりがあり「Je marche librement ジェマーシュリブレモン」が誕生します。

序章~私の原点~

今の「私」を作ったのは、高校生の時からのサロンモデルの仕事と、短大で専攻したファッションデザイン学科で学んだオートクチュールの技術の数々。
モデルの現場では、こだわりにこだわり抜いて作った世界観を表現するためにヘアメイクやスタイリスト、カメラマンといったプロが数時間費やすなんてザラ。髪の毛1本の向きから、光の当て方まで、一つひとつのこだわりにはすべて意味がありました。地味な努力の積み重ねがカタチになる瞬間にそこにいられたことは、いつも震えるほどの喜びを私に与えてくれました。

だからこそ、ファッションを学びたいと思ったときに、迷わず「オートクチュール」を学べる学科を選びました。

生地や仕立ても含め最高級の完成度を持つ、唯一無二の服づくりです。そこで学んだ技術と、間近で見てきた憧れのプロの仕事の仕方を真似て、自分がファッションショーをした時は服だけでなく、音楽・照明・モデル・メイクそして、ショーの世界観とストーリーまでこだわったものでした。

卒業後は幾つかの仕事を経て、大手百貨店で一流ブランドの販売に携わるも、結婚・出産を機に退職、家庭へ。当時の女性のライフスタイルお決まりのコースで専業主婦になり、ファッションの最前線にいたことも記憶から遠ざかっていましたが、ふとしたきっかけから再びものづくりをすることに。

若かりし頃に身につけたものは、記憶よりも手や感覚が覚えていて、いつの間にかデザインやコンセプト、商品一つひとつにストーリーや世界観を作っている私がそこにいました。なすがまま、流されるがままだった私の人生を変えてくれたのがこの「ふんどしランジェリー」だったのです。

生きるか死ぬかどっちか選んで!

「食いしん坊で旅好きで、面白いこと大好き、関西ノリ強め」と、今でこそ周りから思われている私・玉川有希ですが、過去を話すと「いや、それ笑って話すことじゃないから!」と決まって驚かれます。

離婚のきっかけは、夫に包丁を突き付けられたと警察に電話で相談した際、8人もの警察官がやってきて「お母さん、あなたこのままでは死にますよ!生きるか死ぬかどっちか選んで!」と究極の選択を迫られたこと。当時は夫からの度重なる暴力で、骨折やケガもありました。

妊娠中からはじまった夫のDVのみならず、母と祖母のダブル介護に耐える日々で、この3人のうち誰と一緒にいるのが一番マシだろうかと毎日考えていた私。その頃、私の世界にはこの3人しかいなかったのです。「自分さえ我慢すれば」と耐えていた私に、「逃げる」という選択肢があることを気づかせてくれたのが、警察官のこの一言でした。

ふんどしランジェリーとの出会い

そんな経験を経て、ようやく離婚には踏み切れたものの、この先の人生を考えると不安でいっぱい。お金のこと、子どものこと、とにかく悩みは尽きません。考えれば考えるほど落ち込み、家に引きこもって過ごす毎日でした。

そんな私を大きく変えてくれたのが、「ふんどしランジェリー(当時は「ふんどしパンツ」)」との出会い。あるとき友人に「『ふんどしパンツ』っていうのがあるらしいのだけど、有希ちゃん、大学でオートクチュールを勉強してたよね?作りかたを教えて!」と頼まれたのがきっかけでした。

せっかく作るなら少しでも気持ち良くはけるものをと、素材には赤ちゃんの肌着に使うダブルガーゼを使用。自分でもはいてみたら、このふわふわが気持ちよくて!1か月ほどはいただけで、エステ脱毛のお姉さんからVラインの美肌を褒められ、ざらつきが気になっていたお尻も驚くほどつるつるに。産後太りも解消し、いつしか自分自身がふんどしパンツのトリコになっていました。

「どうせやるなら、トコトンやる」が私流

絶大なふんどし効果に大感激した私は、ふんどしパンツの布教を開始。「ふんどしパンツ、ものすごくいいよ!」と友人たちに話してまわりました。そんなとき、女性についてのスペシャリストを招致してイベントを主催することになった親友から「たくさんの女性に知って欲しいから、可愛いふんどしをつくって販売してほしい」と相談を持ち掛けられました。

離婚後、特に仕事もせず家に引きこもっていたため、最初は乗り気ではありませんでした。しぶしぶ引き受けたものの、つくりはじめると元来の自分がむくむくと頭をもたげてきました。実は、私は「どうせやるならトコトンやる」タイプ。お尻の形を綺麗にみせるデザインにしたい、素材や色にもこだわりたいと、いつしかふんどしパンツづくりにどんどん夢中になっていきました。

当時のふんどしパンツは、デザインが野暮ったい、紐の結び目が肌に当たって痛い、いちいちトイレで結び直さなくてはならないところがイマイチだなと思っていました。出産経験のある女性ならわかると思いますが、産後はトイレも近くなるし、子どもがいるとトイレさえ思うように行けないこともあります。だからこそ、脱ぎはきのしやすさは絶対に妥協できないポイントでした。

そこで、かわいいデザインで、肌に当たっても痛くなく、お手洗いのたびに結び直す必要のないふんどしパンツをつくろうと一念発起。このときに、現在販売している”ふんどしランジェリー姫”と同じ、伸縮性のあるコットンニットを使うことを考案しました。「身体に気を遣いたいけどオシャレもしたい」そんな理想を叶える、これまでになかった新しいふんどしパンツ、その名も“ふんぱん♡”が誕生しました。

1回きりのつもりで販売したふんどしパンツが人気に

親友から頼まれてイベント用につくったふんどしパンツ“ふんぱん”。1回きりのつもりでしたが、イベント後、商品を気に入ったメインゲストの方から「値段を上げてくれたら、うちのサロンで扱いたい」との申し出をいただくことに。驚くべきことに「値段を下げる」ではなく、「値段を上げる」を条件として提示されたのです。

「これまで手作りのものを安価で販売して続かなくなる人をたくさん見てきた。この商品はとてもよいから、ずっと買い続けられるように値段を上げてほしい」それが理由でした。

次第にふんぱんの評判が口コミで広がりはじめ、”Je marche librement ジェマーシュリブレモン”として、インターネットでの販売を開始することに。一見すると華々しいスタートに見えるかもしれませんが、実際は「必要に迫られて仕方なく」というのが実際のところ。パソコンもできない私がよくわからないままブログをはじめ、フリーメールアドレスをつかってスマホをポチポチしながら注文を受けるという、地味すぎるオンライン販売のスタートでした。

子どもと一緒にフィリピンへ

ふんどしパンツと出会ったことで、引きこもりから一転。次第に外の世界への関心が芽生えてきた私。その頃、海外にリトリート旅行するという友人が、偶然その場に居合わせた私に「一緒にどう?」と誘ってきました。おそらく軽い気持ちで誘ってくれたのでしょうが、「子どもと一緒に行ける」と聞いてすぐにフィリピン行きを決定。ちょうど気持ちを一新したいと考えていたのです。

その話を最初に聞いたのが11月半ば、12月10日にはもうフィリピンの離島にいました。すごいスピード決断と行動力ですよね。私のどこにそんな行動力があったのでしょう。そこから2週間ほど離島で過ごしましたが、その時に偶然出会った人が帰国後に自分のセミナーやSNSでふんどしパンツを勧めてくれて、購入してくださる層も広がったんです。

実は私、この渡航から1年後、4回目のフィリピンでの旅行中に一度死にかけています。乗っていた舟が転覆して、ライフジャケットもない状態で悪天候の海に投げ出されてしまって。「このまま死ぬのかな」と思いながら1時間ほどひっくり返った木の舟の上で浮かんでいました。奇跡的に救出してもらえたおかげで私は生かされ、今も五体満足です。

「死にかけた」経験はあまりにも強烈な記憶ですが、過ぎてしまえばそんなことも笑い話にしてしまうのが玉川有希という人間。死はある日突然、何の前触れもなくやってくることもあるから、今この一瞬を悔いなく生きることが大事だと思っています。

ママたちの活躍の場所をつくりたかった

最初のリトリートをきっかけに、仕事をしながらも年に何度か子どもと一緒にフィリピンへ旅するようになりました。ただそこはWi-Fiもつながらないような場所。旅行中は注文への対応ができなくなるのでお客様に待っていただくほかありませんでした。私がいない間も対応できるように誰かにお願いしよう、どうせお願いするなら私と同じ立場の子育て中のママたちにお願いしたいと考えるようになりました。

まとまった時間が取れない、家族の関係で予定通りになんて動けない、ママたちの中には外に仕事に出ることを諦めている人も多くいます。私自身が小さな子どものいるシングルマザーで、その大変さは人一倍よくわかっていました。だからこそ、そんなママたちが活躍できる場所になれたらと思ったのです。

当時は、デザインと縫製、受注メールの返信や入金確認、発送まですべて自分一人でやっていました。それを少しずつママたちにお任せするようになり、今ではデザイン以外の部分はすべて他の人に担当してもらっています。

時間のとれないママたちが働く一番の壁が通勤。自分のペースで、在宅で仕事ができるようにネットワークを構築しました。担当してもらうのは、その人の得意なこと。メールの返信、入金確認、縫う人、梱包して送る人、などお任せする内容は細かく分けています。

得意なことだけをお願いすることで、モチベーションも上がるしクオリティも高くなるし、ママたちも喜んでくれる。このシステムをつくってからは、私がいなくてもお客様に商品をお届けできるようになりました。しかも自分一人でやっていた時よりも、より早くよりクオリティの高いものをお届けできるのです。

自分でやるしかない!一念発起でやったモデルが大反響

大切に作り上げてきたふんどしランジェリーは、2015年11月には神戸市より「神戸セレクション」に選定され、神戸ブランドに。その後、次第にお客様が増えてきたものの、当時はまだメールで受注、支払いは銀行振込というアナログスタイルでの販売でした。私自身「ネットショップはどうやったらつくれるの?ドメインって何?」というレベルだったので、心配した友人がショッピングページを制作する業者さんを紹介してくれました。それを機にようやくオンライン決済ができるようになりました。

ふんどしパンツが世間でも話題になるようになり、「はいたらどんな感じになるんですか?」というお問い合わせもいただくようになりました。

説明するためにも着用イメージが必要だと思ったのですが、写真撮影のためだけにはいてもらうモデルさんではこのパンツの良さを知らないわけですから、それだと嘘になると思ったんです。かといって、普段愛用してくれいてくれているママ友に「パンツ姿の写真を撮らせて」と言うわけにもいかない。そこで「自分がはいて撮るしかない」と決断。

ふんどしパンツをはくようになって、産後に比べて痩せたし、お肌もツルツル、お尻もきゅっと上がったし。なにより身体も心もゆるめることで生きるのが楽になった。この経験は私自身が実際に感じたものなので、私がモデルをすることで伝わるものがあるかもしれないと思いました。

最初の写真はスマートフォンを使って自撮り。その写真をSNSなどで公開したら「モデルさんを使っているなんてお金かけているね、すごいね」と言われたんです。びっくりして「自分だ」と伝えると、いろいろな方が「それは公表した方がいいよ」とアドバイスしてくれました。

着用モデルの写真は自分だとカミングアウトして、産後の写真と共にビフォーアフターを公開したらとんでもない反響が寄せられることに。うれしいことに「産後のママたちの希望だ!」と言って購入してくださる方が一気に増えたんです。

「法人ってなに?」

2016年には法人化して、株式会社Je marche librementになりました。同年、近畿経済産業局と公益財団法人大阪産業局が運営するビジネスプラン発表会「LED関西」のファイナリストに選出されました。その時に受賞したサイバーエージェント賞を利用し、国産プレミアムシルクとゴールドのレースを使用したふんどしランジェリー「Heavenly」を開発し、クラウドファンディング Makuakeにも挑戦。開始26分で100%達成し、40日間で756%を達成しました。

時々「玉川さんはすごい」と言っていただくこともあるのですが、いろいろな方からアドバイスや協力、助けていただいた上で、私はひたすらふんどしパンツに取り組んできただけ。「成功したい」という気持ちもなく、ただ「こんなにはき心地がいいんだから、たくさんの方に知ってほしい」と思っていただけなんですよね。

ビジネスのことを何も知らなかったからこそ、ここまで来れたのかもしれません。「法人化した方がいいよ」とアドバイスをもらった時も、本気で「法人ってなに?」と聞いたくらい何もわかっていませんでした。本当に多くの方に支えられてここまで成長することができたのだと思います。

そんな私が、今ではビジネスサポートの仕事もしています。人との繋がりの中で流れのままにとにかくやってみる、目の前のことを「どうせやるならトコトンやる」。そうやって取り組んできた結果が、今の私です。

ふんどしランジェリーが人に頼るのが苦手だった私を変えた

どうせやるならトコトンやる、そして自分がわからないことや出来ないことは得意な人に任せるのが今の私のやり方です。人に頼るのが上手と思われるかもしれませんが、若い頃はむしろ逆で「すべて自分だけでやった方が楽」と思っていました。接客業をしていた頃には、後輩の男性に「僕たちのこと信用していないですよね」と言われたこともあるほど、全部を自分でやってしまっていました。

ふんどしランジェリーと出会い、たくさんの人に知って欲しいという思いで仕事を続けているうちに「人に頼る」ということの大切さを教えられたように思います。人って、自分ではできないことの方が多いもの。できると思っていても、自分では思いつかない方法が山ほどあるし、得意な人には敵いません。

だからこそ、「適材適所」が大切。得意なことは得意な人に任せるのが一番いいと思えるようになりました。その道のスペシャリストが自分のために動いてくれるって、スゴイことです。人に頼ることで、まるで優秀な自分がどんどん増えていくように感じます。

リブレモンはお客様の声で育てられてきた

今では「リブレモンといえばシルク」という印象をもってくださる方が増えましたが、はじめは、シルク製の商品はありませんでした。「シルクの商品はないの?」というお客様からのお問い合わせがきっかけでシルクのふんどしランジェリーが誕生しました。

シルクのふんどしランジェリーをつくろうと一念発起したものの、使いたいと思えるシルクがなかなか見つからず、現在使っているシルクとは別のシルクを使って1年ほどかけて準備をしたこともありますが、どうしても満足できずに振り出しに戻したこともあります。

その後も「これだ!」と自分自身が納得できるシルク素材をひたすら探し続け、ようやくみつけたのが現在使用している最高級品の6Aランクの絹糸を使ったシルク生地です。「このシルクでつくりたい!」そう思って、直接織屋さんにお願いに行きました。

リブレモンがシルク商品の取り扱いをはじめたのが、2016年。最初のお客様のお問い合わせから商品ができるまで気づくと3年が経っていましたが、妥協せずに素材を探し求めたことで素晴らしい商品ができたと思っています。締め付けないブラジャーも、お客様の声から生まれました。これも商品化するまでに4年ほどかかっています。

2015年に”ふんぱん”から”ふんどしランジェリー”という商品名に変更しましたが、これもお客様のご感想があったからこそ。「ふんどしパンツという名前がダサい」とのご指摘に、なにか良いネーミングはないかと考えていたとき、何人かのお客様から「この商品はまさに“ランジェリー”ですね」というご感想をいただいたことで、“ふんどしランジェリー”という名前が誕生したのです。

リブレモンは多くのお客様の声に育てられていると感じています。

わずか2週間で石垣島へ移住

会社の所在地は神戸ですが、私は今、石垣島で暮らしています。スタッフには在宅で仕事をしてもらっているし「これならどこにいても仕事ができるんじゃないか」と思ったんです。海外移住はいろいろ手続きで面倒なこともあったので、日本の中でどこかいい移住先がないかと。そんな時に石垣島へ行ってみたら「ここで暮らせる!」と感じたんです。

「滞在中に家が見つかったら移住しよう」と思って探したら、本当に見つかり、滞在中に転入にかかわる諸々の手続きもすべて済ませました。もちろん子どもの学校関係の転出転入の手続きもすべて2週間で済ませました。今思うとこの短期間でよくやったなと思います。

移住後、車で移動しているときに、ラジオからほんわかとした素敵な番組が聞こえてきました。気になって調べたら、地元のFMラジオ局「いしがきサンサンラジオ』の番組でした。その時突然「ここでなら私、しゃべれる気がする。しゃべりたい!」と思ったんです。それまでは喋ることに興味もなかったのに、不思議ですよね。ところが、「縁」というのは不思議なもので、現在はこのいしがきサンサンラジオのパーソナリティとして、複数の番組を担当させていただいています。

本業はもちろん、ラジオのパーソナリティもビジネスサポートも、今はすべてが楽しいです。ふんどしランジェリーに関しては、もう「これがないと困る」と思っています。だって、私自身がずっとこの商品を身につけていたいのですから。

本気を出した自分の身体を体感して欲しい

ふんどしランジェリーは、「これをはけば、こんな効果があります!」というような効果に依存するタイプの商品ではありません。身体をゆるめてリラックスさせてあげることで、その人のもつ本来の力を取り戻すお手伝いをするのがふんどしランジェリーです。

身体も心も締め付けられていると、本来の力が発揮できないことはたくさんありますよね。例えばオリンピック選手でも、リラックスするからこそ最高のパフォーマンスが発揮できるといいます。

主役は商品ではありません。主役はふんどしランジェリーを身に着ける「あなた」に他なりません。「あなた自身が持っている力はすごいんだよ」ということを、商品を通じて伝えていきたいのです。

「Je marche librement ジェマーシュリブレモン」という名前は、フランス語で“自由に歩く”という意味。「ゆるめて本来の自分を取り戻し、もっと自由に生きてほしい」という想いが込められています。たくさんの人にふんどしランジェリーを身につけていただき、自分自身を輝かせてほしい。心地よさや身体や心がゆるむ感覚など、いろいろなものを感じてもらえたらいいなと思います。

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